スペシャルパフェ
誕生ストーリー
商品価値である「特別感」を軸として、
パフェアイス好きの皆さまにより喜んでいただけるような商品へ
ブランドをリニューアルしました
パフェアイスユーザー
パフェアイスの価値
デザートのパフェを食べているときの
特別感や贅沢感、ワクワクとした
気持ちを家で味わえること
パフェアイスへの要望
好きなフレーバーを何回も
買うユーザーが多く、それぞれの
フレーバーごとに理想の仕様がある
※「自社調べ/2024年消費者調査より抜粋/定性調査/オンラインインタビュー/パフェアイス喫食者」
定番のチョコバニラフレーバー×定番の菓子素材
王道の味わいを好む人が喜ぶ仕様を目指しました
CHEF’S COMMENT シェフ監修ポイント
チョコは重たさを感じるフレーバーのため、
食感や素材、味わいで最後まで楽しめるような工夫を!
最初から最後までいちご尽くしの
いちご好きが嬉しい仕様を目指しました
CHEF’S COMMENT シェフ監修ポイント
いちごの味わい・食感に変化をつけることで、
いちご尽くしの構成にメリハリをつける!
2種のミントとチョコが楽しめる
チョコミント好きが嬉しい仕様を目指しました
CHEF’S COMMENT シェフ監修ポイント
熱量の高いチョコミント好きに喜んでいただけるような、
このパフェでしか味わえない2つのミントとチョコが味わえる仕様に!
1976年新潟県生まれ。高校卒業後お菓子の世界に入り、26歳で渡仏。
ノルマンディ、ローヌアルプ、アルザス、パリとフランス各地で3年にわたって修行。
帰国後、ピエール・エルメ サロン・ド・テにてスー・シェフを務め、エルメ氏の技術はもとより、芸術性、創造性、感性など、その奥深さを学ぶ。
2007年12月「ドゥーパティスリーカフェ」オープンからシェフパティシエを務め、2010年春には2号店「ドゥーパティスリーアトウキョウ」を東京駅構内にオープン。看板商品のマカロン・ケークのほか、本格的なフランス菓子を求めるファンが通う人気店となる。
2015年10月には自身がオーナーパティシエとなる「Ryoura(リョウラ)」を用賀にオープン。 お店を主にして、雑誌やTV、講習会などでも活動している。



